【映画紹介】宇宙飛行士の性処理としての採用試験を受けた女の壮絶な人生「プリデスティネーション」(ネタバレ)

SF
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今回の映画紹介は宇宙飛行士の性処理としての採用試験を受けた女の壮絶な人生 「プリデスティネーション」(ネタバレあり)のご紹介をします!

 

映画のあらすじ、結末などを動画で紹介

映画「プリデスティネーション」の情報

作品名:プリデスティネーション
発表年:2014年
監督:マイケル&ピーター・スピエリック兄弟
主演:
制作:Blacklab Entertanment Wolfhound Pictures
再生時間:
原作:輪廻の蛇
作者:ロバート・A・ハインライン

映画「プリデスティネーション」の紹介文

ロバート・A・ハインラインによる「輪廻の蛇」を基にしたSFサスペンス。

時空を往来する犯罪者を取り締まるエージェントと出会い、その仲間になった青年が繰り広げる戦いと彼が抱える宿命を活写する。メガホンを取るのは、『アンデッド』『デイブレイカー』の双子監督マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ。主演は『ビフォア』シリーズなどのイーサン・ホーク。

さまざまな時代を股に掛ける壮大な物語や息詰まるタッチに加え、スタイリッシュな映像にも引き込まれる。

映画「プリデスティネーション」のあらすじ・ネタバレ

1970年、ニューヨーク。とあるバーを訪れた青年ジョン(セーラ・スヌーク)は、バーテンダー(イーサン・ホーク)に自身が歩んだ人生を語る。

それは女性として生まれて孤児院で育ち、付き合っていた流れ者との子を宿すも彼に去られ、さらに赤ん坊を何者かに誘拐されたという壮絶なものだった。それを機に男性として生きることを選んだジョンに、バーテンダーは未来からやって来た時空警察のエージェントだと明かす。驚く彼を自分の後継者に選んだバーテンダーは、装備を託すとともに宿敵である爆弾魔との対決に臨んでいく。

 

映画「プリデスティネーション」の結末

映画の結末について紹介

映画「プリデスティネーション」の評価・評判・口コミ

口コミ評価5: 評価

映画「プリデスティネーション」の感想・考察

映画の感想と考察について紹介。

それでは、もっと素敵な作品に出会いたい方は他の動画紹介記事も御覧ください!

よい映画ライフを。

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